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うなぎ

うなぎ屋さん探訪072~ 埼玉県吉川市「ますや」

仕事帰りに、ちょっと寄り道。「なまず」で町おこしをしている吉川にて夕食となる。吉川の中川周辺には老舗の割烹料亭も数軒が存在する。当初、魚竹に行こうと思ったのだが、なぜか臨時休業。近くの創業80年以上という割烹料亭「ますや」さんを探訪することにする。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪071~ 東京都神田「神田きくかわ 神田店」

まだ昼前で時間があるので、お茶ノ水から神田まで歩く。御茶ノ水駅から秋葉原駅方面の坂を下り中央通りを右へ神田川の万世橋を渡るとほぼ神田駅近くだ一八通りの交差点の角にある1947年(昭和22年)創業の老舗「神田きくかわ 神田店」を探訪する。
埼玉県

美味しいもの探訪014~埼玉県蓮田「珈琲 悠」

メロン、グレープフルーツ、パイナップル、大根とツナのあえもの、葉物煮物、卵焼き。思わず「これなんですか?」と言ってしまう。コーヒー以外はサービスで、すべてコーヒーの代金に入っているのだそうだ。まじか?サービス???貴族にでもなったかと疑ってしまう。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪070~ 埼玉県白岡市「うなぎ米屋」

待つこと25分、うな重登場。皮はパリッとやや歯ごたえ有り、身は厚めでやわらかくトロっとした食感だ。タレは醤油感ある濃いめのタレ。ご飯にもタレがたっぷりとかかり染み込んでいる。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪069~ 東京都築地「丸静」

昼飯時は混雑し、慌ただしく食べることになる。カウンターもお隣さんを気にしながら食べることになる。店内に入ってからカメラの不具合のためうな重の画像も今回はなし。ボリュームのあるうな重、また時間帯を改めて行きたいお店である。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪068~ 東京都築地場外「はいばら 築地2号店」

キモ吸いは、親方が作ったといううなぎと野菜を煮込んだスープに肝が入っている。ご飯は山形産米「つや姫」を使用しているのだそうだ。一号店は1958年(昭和33)年より築地場外で営業を始めている老舗である。しっかりと蒸されたトロッと柔らかいうな重でございます。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪067~ 埼玉県さいたま市「小室屋」

待つこと25分、うな重特登場。皮は柔らかく、身はやや厚めでフワフワトロトロとした食感。すごくとろける身だ。身の表面をややパリッと仕上げている。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪066~ 埼玉県伊奈町「鰻八」

待つこと25分、うな重登場。皮は柔らか、身は普通の厚さだがトロトロな食感。脂のノリもよく、見た目よりもボリューム感がある。タレは、どちらかと言えば甘めでサラッとしたタイプだ。ごはんの炊き加減も堅めで好みだ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪065~ 千葉県香取市佐原「うなぎ割烹山田」

昼食のために「うなぎ割烹山田」さんを探訪することにする。「うなぎ割烹山田」さんは創業300年以上を誇る老舗なのだそうだ。メニューには”じか重”と”うな重”がある、違いは、じか重は、ごはんの上に鰻がのっている。うな重は鰻とごはんが別なのだそうだ。ところ変われば呼び名も変わってくるものだ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪064~ 埼玉県川越市「小川藤」

タレは甘めでテリがある。ご飯の炊き加減も堅めでちょうど良い。しかも2000円のうな重は二段重だった。二段重とはうなぎ好きにとっては夢であり浪漫なのだ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪063~ 埼玉県さいたま市「魚庄 大宮店」

2008年11月に「魚庄 大宮店」がオープンした。本店は蓮田の元荒川添いにある、既に訪問している。こちらは、さいたま市は北区にある大宮店である。日本家屋的木造の本店とは違い、鉄筋の建物でモダンな感じ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪062~ 福島県いわき市「魚栄」

福島県のいわきに到着。目指すは、平田町にあるうなぎ「魚栄」さん。2020年現在は古鍛冶町へ移転したようだ。 時間は17:00、夕食時である。繁華街の中心部にある駐車場は無さそうなので、近くのコインパーキングに車を停める。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪061~ 山形県天童市「一心亭」

待つこと30分、石焼きひつまぶし登場。皮はパリッと、身の厚みは普通だが、ジューシーで柔らかだ。程よい歯ごたえが蒸さずに焼いたうなぎらしさ。タレはしょうゆ系わりとサラッとしたタイプ。うまいねえ。
埼玉県

美味しいもの探訪014~埼玉県川口市「松源」

「松源」さんは元々お魚屋さんだったようだ、魚屋をたたみ、居酒屋を始めたのだそうだ。お刺身を使ったメニューが得意のようだ。御膳にはいくつかの小鉢がのり、野菜も豊富だ。自家栽培の野菜なのだそうだ。天婦羅の穴子も大ぶり、丼からはみ出している。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪060~ 埼玉県蕨「うなぎ今井」

一階は2人用テーブル5卓、二階は個室座敷が何部屋かあるようだ。店内を見回すと骨董屋のようなレトロな建材だ、いまでは、珍しい黒電話も見ることができる。鋳物の街川口が近いからなのか、鋳物の灰皿が置いてある。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪059~ 埼玉県戸田「うな仁」

待つこと30分、予告通りうな重登場。皮は少々弾力あり柔らか。身は厚め、表面をパリッと仕上げ中はフワトロ系。脂ものりボリュームあり。タレはコクのある醤油系、酒が効いた感じの濃い目のタレかな。ご飯の炊き加減も硬めで好みでちょうど良い。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪058~ 宮城県仙台「うな貴」

仙台市役所脇の路地を入っていく。周辺はビル群だがぽつりとい一軒家がある、これが宮城県仙台「うな貴」のようだ。エントランスは高級料亭風だ。店内に入ると、靴をげた箱に入れ、座敷に通される。座敷には、座卓が3卓。2階にも席があるようだ。先客はいない。人様のお宅にお邪魔したようなアットホームな雰囲気だ。
山形県

美味しいもの探訪013~山形県東根「明烏」

蕎麦は大盛りとなると、ざる三枚で登場。コシがありうまい。山形北部は蕎麦の産地でもあるのだそうだ。ボリューム満点で美味しく頂きました。佐藤錦のサクランボの収穫は6月が最盛期だそうだ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪057~ 東京都南千住「尾花」

せっかく都内まで来てるからと南千住に立ち寄ることにした。南千住と言えば鰻好きの人はだいたいピンとくるだろう1868年(明治元年)創業老舗の「うなぎ屋尾花」を探訪する。
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うなぎ屋さん探訪056~ 東京都江戸川橋「石ばし」

創業1910年(明治43年)の老舗とあって入り口も風情があり高級料亭のようだ。このあたりは、神田川を隔てて新宿区と文京区の境目のようだ。地名も”水道”と”水道町”分かれている。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪055~ 埼玉県上尾「松本」

うな重特を注文する。他にうな重並と上、グレードでうなぎの大きさが違うとのこと。ランチうな丼もありリーズナブルだ。天婦羅、鯉、どじょうの料理もあり川魚料理店らしい。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪054~ 埼玉県川口「川福」

敷地内には古井戸らしきものあり。駐車場も割と広い。車でなければちょっと不便な立地だ。昭和レトロな店内、すべて個室座敷のようだ。昼時にこの広めの個室座敷に一人でいるのは恐縮するが、静かで優雅な気分になる。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪053~ 埼玉県松伏「川昌 本店」

子供への気配りも忘れない三世代で食べに来くるにはいいお店かもしれない。子供連れには座敷席がありがたかったりするのだ。こちらは、テレビメディアなどでも紹介されている人気店だ。帰り際には、ちょっとしたお土産もいただいた。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪052~ 埼玉県桶川「うなぎ 赤坂」

女将さんによると、二段重より得特重をおススメするとのこと。たしかに、この値段でこのボリュームはお得感を感じる。気取らない、アットホームなお店である。女将さんはいつもニコニコで母親のようで実家にいるような雰囲気でくつろげるうなぎ屋である。また、立ち寄りたいお店である。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪051~ 茨城県つくば市「三都や」

しかも、この大きさでこの値段はコストパフォーマンス的にもよい。~質と量にこだわり、お値段抑えて・・・~>とメニューに書いてありました。有言実行さすがです。リライトしている2020年現在は閉店となっているそうで残念。長い間お疲れ様でした。御馳走様でした。
埼玉県

美味しいもの探訪012~埼玉県岩槻「とうふらぁめん蘭蘭」

シンプルなしょうゆラーメンに、薄めの豆腐あんかけがはいる。熱々プルプルの豆腐とスープがよくあう。スープがやや辛めだ、食べ進むと発汗してくる。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪050~ 埼玉県川口市「鯉茂」

待つこと15分。うな重登場。皮は弾力があり、身はやや厚め、しかし全体的なうなぎの身は小ぶりである。身はトロトロ系ではなく、プリプリ系。蒸しかげんだろうか。
埼玉県

美味しいもの探訪011~埼玉県大宮「レストランローズ 大宮タカシマヤ」

クリームソーダやらパフェ類は憧れだった。入口カウンターで食券を買い、テーブルに着くと店員が硬めの食券を捥いでいった。ウエイトレスさんたちは食券を片手で捥いでいく技がありましたね。ここでは、子供ではなくお子様になれるのだ。とまあ、昭和のイメージですよ。さて、平成時代のデパート大食堂はいかがなものか。やはり、大型のショーケースが目立っていた。食券を買う、ここで食券を半分に。そして着席。システムは変わってないなあ。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪049~ 埼玉県さいたま市「鰻 むさし乃」

カウンター9席程、小上がり3卓で7名程度が座れるだろうか。1955年(昭和30年)創業だそうで、建物は古いがきれいにしている。浦和のサッカーチームの選手も来店するらしい、店内はポスターやユニフォームが飾ってある。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪048~ 埼玉県さいたま市「鰻正」

常連さんとのお話が絶えない奥様。夜は居酒屋な雰囲気になるのだろう、夫婦で営むアットホームな鰻屋さんでございます。
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