うなぎ串焼き

うなぎ

うなぎ屋さん探訪453~北区赤羽「川栄」

赤羽の一番街商店街を通っていく、昼のみのお店を眺めながら北区赤羽「川栄」さんを探訪する。
うなぎ

無限に広がる鰻創作料理の可能性~埼玉吉川「鰻樹」 -manju-

創作料理の世界はセンスが大事、無限に広がる鰻創作料理の可能性~埼玉吉川「鰻樹」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪426~豪快な関西風うなぎ白焼きで一杯「串打ちジビエと鰻串新宿寅箱」

手描きのメニューは温かみがある。内容もいわゆるジビエ串もあるが、どこか昭和の食堂のような酒場の雰囲気である。「串打ちジビエと鰻串新宿寅箱」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪413~渋谷区恵比寿「新宿うな鐵 恵比寿店」

歌舞伎町で人気の「新宿うな鐵」さんが恵比寿に店を出した。2017年4月28日に祝オープン。渋谷区恵比寿「新宿うな鐵 恵比寿店」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪412~新宿区歌舞伎町「新宿うな鐵」

かなりお酒のイケる方とご一緒する。うまいツマミと日本酒で一杯やりたいというご希望なので新宿区歌舞伎町「新宿うな鐵」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪411~豊島区長崎「今日が丑の日」

西武新宿線 中井の「うなぎ串焼き くりから」の2号店として2017年3月10日にオープンした。豊島区長崎「今日が丑の日」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪405~渋谷区南平台「瓢六亭 南平台」

際コーポレーションが展開する鰻店。2015年11月に渋谷南平台にオープン。渋谷区南平台「瓢六亭 南平台」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪387~さいたま市浦和区「うなぎ彦星」

店主は川魚卸問屋の「鯉平」で15年修行。銀座大和田浦和店、萬店などを経て2015年10月オープン。さいたま市浦和区「うなぎ彦星」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪379~東京都中野区「いろは亭」

「味治」「川二郎」と巡り三軒目は、荻窪の「川勢」でもと話していたのだが時間的に難しい。東京都中野区「いろは亭」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪378~東京都中野区「川二郎」

「川二郎」は1968年(昭和43年)に創業。東京都中野区「川二郎」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪377~東京都中野区「味治」

中野うな串巡り旅。中野でうなぎの串焼きと言えば、「味治」「川二郎」の二軒の人気店がある。東京都中野区「味治」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪367~荒川区西日暮里「うな鐵将」

うな串5本セット1380円。左からかぶと串、ヒレニラ串、肝焼き串、短尺串、くりから串。荒川区西日暮里「うな鐵将」さんを探訪する。
うなぎ愛好会

第二回うなぎ愛好会の集い

うなぎ愛好会のメンバー5名と第一回うなぎ愛好会の集いの会場である吉川駅前の「鰻樹」の店主、鈴木さんもご参加いただいた。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪359~葛飾区亀有「うなぎ川亀」

亀有というと下町感が残るアットホームタウンな雰囲気。1945年(昭和20年)の創業とのこと。現在の店主で4代目なのだそうだ。葛飾区亀有「うなぎ川亀」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪354~東京都新宿区「新宿うな鐵」

「うな鐡」の屋号はよく見かけるところだが浅草うな鐡と池袋うな鐡も別の経営であり創業1962年(昭和37年)新宿のうな鐡も別の経営とのこと。東京都新宿区「新宿うな鐵」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪353~東京都新宿区「鰻将本店」

やっぱり鰻串はいい。またまた鰻串飲みに魅了された友人とともに新宿歌舞伎町、新宿区役所のの並びにある東京都新宿区「鰻将本店」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪351~埼玉県吉川市「うなぎ創作鰻樹」

2015年8月に武蔵野線吉川駅近くにオープンした、新しいお店だ。埼玉県吉川市「うなぎ創作鰻樹」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪349~品川区西五反田「うな串九三郎(五反田店)」

2015年6月、五反田に新しい店ができた。鰻の串焼きで一杯飲める店、品川区西五反田「うな串九三郎(五反田店)」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪334~港区新橋「うなぎのお宿」

うなぎは大好物である。 10年ぶりとなる友人と会う、夕方新橋で待ち合わせ。この方もウナギ好きだという、かといって食事系という気分でもないので一杯ややりながら、うなぎを楽しみたい。 そんな時は、うなぎ居酒屋が重宝する。うなぎのい...
うなぎ

うなぎ屋さん探訪324~中央区新富「しらゆき」

鰻は本来捨てるところのない魚だ。店主にとっては大変な労力だろう、頑張ってもらいたいお店だ。中央区新富「しらゆき」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪294~東京都港区新橋「赤城」

創業は1941年(昭和16年)とのこと二代目と三代目の店主それぞれご夫婦で切り盛りされている。東京都港区新橋「赤城」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎの蒲焼、関東風と関西風

関東風と関西風の大きな違いは背開きか腹開きかと、蒸すか蒸さないかだろう。関東風は背開き、白焼き、蒸す、竹串を使う、頭を落としてから焼く関西風は腹開き、蒸さない、金串を使う、頭をつけたまま焼き最後に落とす。というところだろう。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪279~東京都豊島区池袋「まんまる」

1897年(明治30年)創業の鯉や鰻を扱う川魚問屋「鯉平」の直営店だ。「まんまる池袋店」は1999年(平成11年)に開店している。東京都豊島区池袋「まんまる」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪268~埼玉県さいたま市「うなぎ大和田」

大和田という店名はたくさんある。ここ、さいたま市でも3軒ほどある。今回は東浦和近くのうなぎ大和田。埼玉県さいたま市「うなぎ大和田」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪263~東京都渋谷区道玄坂「花菱」

昭和11年(1936年)「暁紅」からの作品でこんな歌を詠んでいる。「あたたかき鰻を食ひてかへりくる道玄坂に月おし照れり」斎藤茂吉氏も贔屓にしていたと言われる名店、昭和初期の創業、現在三代目の道玄坂花菱だ。東京都渋谷区道玄坂「花菱」さんを探訪する。
うなぎ

肝吸いと肝焼きを作ってみる。

肝吸いを作ってみる。肝をささっと湯引きなのだが、水の状態から入れてしまった。鰹節で出汁をとった汁に入れて、塩加減を調整。これがまた難しい、なんだかうまくいかない。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪262~東京都港区新橋「まほろば」

新橋駅を降りるとさらに雨足が激しくなっている。とりあえず朝からのうなぎ串焼きツアーはどちらかがギブアップするまで続く。東京都港区新橋「まほろば」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪261~東京都中野区「うなぎ串焼き くりから 東中野店」

うなぎは大好物である。 ブログ移転中につき古い記事で申し訳ありません。2014年に朝から鰻串で何件いけるかチャレンジの時の記事です。なんで投稿してなかったんだろう。 時間は16:40分、西武新宿線中井駅、雨が降っている...
うなぎ

うなぎ屋さん探訪260~東京都目黒区自由が丘「ほさかや」

創業1949年(昭和24年)のほさかやさんへ行く。自由が丘駅を南口で降りてしまった。お店は北口のほうが近い、駅の周りをぐるっとまわり北口へ。東急東横線と東急大井町線の高架に挟まれた飲食店街にある。東京都目黒区自由が丘「ほさかや」さんを探訪する。
うなぎ

うなぎ屋さん探訪259~東京都北区赤羽「鯉とうなぎのまるます家 総本店」

店に入るとこの字型のカウンターが2セットとテーブル席2卓ほど、40席ほどあるだろうか。二階にはお座敷席もあるようだ。10名ほどの先客がいる。朝食営業ということだが、朝食を召し上がっているようには見えない。東京都北区赤羽「鯉とうなぎのまるます家 総本店」さんを探訪する。
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